沿革

昭和50年 4月 2日上薗敏子理事長就任
昭和50年 7月12日知覧児童学園と名称変更
昭和50年 9月17日知覧町東別府の土地を上薗敏子が寄付
昭和51年 6月30日日本自転車振興会補助金決定76,000千円
昭和52年 3月14日建物完成 (1,072.40平方米)
昭和59年 6月13日地域交流ホーム建設。日本自転車振興会補助金決定
昭和60年 1月22日地域交流ホーム 鉄骨造401.11平方米完成
平成 5年 4月 1日児童養護施設分園型自活訓練事業開始
平成 6年 4月 1日不登校児童指導施設として認定(鹿児島県1ヶ所)
平成 7年 3月 3日第1回不登校児童指導事業報告会を開催
平成 7年11月 1日児童養護施設入所児童家庭復帰促進事業開始
平成 9年 9月29日資生堂社会福祉事業財団児童福祉海外研修に職員を派遣する。
平成10年 6月23日第2回不登校児童指導事業告会を開催する
平成11年 4月 1日厚生省より心理療法実施施設の指定を受ける
平成12年10月10日平成12年度日本・マレーシア児童福祉交流事業に職員を派遣する。
平成13年 7月13日第3回「生活の中の心理的援助」事業報告会開催
平成13年 7月16日子どもと家族の相談室開設
平成13年 9月 1日小舎制養育研究会研修 イギリス児童福祉調査に職員を派遣
平成15年 9月26日資生堂社会福祉事業財団児童福祉海外研修に職員を派遣する。(オーストラリア・ニュージーランド)
平成15年10月 1日地域小規模児童養護施「村原子どもの家」の設置認可を九州で初めて厚生労働省より受ける。
平成16年 7月 2日第4回「生活の中の援助」事業報告会を開催
平成16年10月 1日小規模グループケアを、知覧町打越団地にて開始する。(平成19年4月1日より、南さつま子どもの家の中の、虹の家として移転)
平成16年12月 7日南さつま市加世田川畑5630番他17,081平方米(1,450万円)の土地を上薗敏子より寄附を受け、法人登記する。
平成17年 7月 1日小舎制養育研究会研修 イギリス児童福祉調査に職員を派遣
平成17年 9月 1日ロスアンゼルスを中心に、小規模養育システムの研修のため職員を派遣する。
平成18年 6月 5日施設を南さつま市に移転新築するため、日本自転車振興会補助金決定202,244千円
平成18年10月イギリス・ロサンゼルスに小規模養育システム研修のため職員を派遣
平成19年 1月26日SBI(ソフトバンク・インベストメント)子ども希望財団より、知覧子どもの家改修の寄附を受ける。3,759千円
平成19年 3月14日
南さつま子どもの家完成 引渡を受ける。
平成19年 3月 2日
EXA(エキスパートチャリティアソシエーション)より鹿児島県児童養護施設協議会研修センター補修の寄附を受ける。5,000千円
平成19年 4月 1日
鹿児島県共同募金会より平成18年度赤い羽共同募金会より配分金588千円の決定を受ける。
平成19年 4月11日南さつま市社会福祉施設整備費助成金交付決定12,610千円
平成20年 3月28日エキスパートグループより太陽熱温水器(自立支援棟)設置費用2,730千円の寄付を受ける。
平成20年 7月14日第5回「生活中の援助」事業報告会を開催する。
平成21年10月16日理事長・園長を上薗昭二郎に交代する。
平成22年 2月 2日前理事長・園長 上薗敏子永眠。83歳
平成23年 5月ロスアンゼルスを中心に、小規模養育システムの研修のため職員を派遣する。
平成23年11月07日
第6回「生活の中の援助」事業報告会を開催
平成25年04月01日里親支援専門相談員配置(鹿児島県で初めて)
平成25年04月01日小規模グループケアホーム4箇所認定(鹿児島県で初めて)
社会福祉法人 明澈会
南さつま子どもの家

〒897-0003
鹿児島県南さつま市加世田川畑5630番地
TEL.0993-52-1131
FAX.0993-52-1132
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・心理療法実施施設
・児童養護施設
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